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周辺情報

諏訪湖 周辺情報

四季折々の美景やグルメを満喫しながら、
諏訪湖周辺で特別なひとときを。

  • 諏訪市美術館

    諏訪市美術館

    諏訪市美術館は長野県最初の公立美術館としてオープンいたしました。昭和18年に建てられた片倉製糸の「懐古館」を当時の趣のまま美術館として利用しています。展示場は1階と2階があり、1階は円柱形の柱を配置した洋風の趣となっています。反対に2階には1階のような柱はなくダンスホールのような印象を与えます。静かな時間の流れる館内で、ゆっくりと作品をご鑑賞ください。

  • 石彫公園

    石彫公園

    昭和28年に諏訪湖のしゅんせつにより埋め立てられた湖岸を公園として造成しました。その後、石彫公園、諏訪湖間欠泉センタ-、足湯などが開設され、諏訪湖沿いに下諏訪町との境界から上川大橋まで続く、延長2.5kmを超える細長い形をした公園です。年間を通して多くの観光客や市民が訪れ、足湯やウォーキング、ジョギングなどを楽しんでいます。

  • 高島城

    高島城

    日根野高吉が築城の適地とした高島は、当時諏訪湖畔に島状を呈していたと思われる場所で「浮島」とも呼ばれ、ここには主に漁業を営む村落があったことが記録に残っています。高吉はこの村をまるごと移転させて高島城を築いたといわれています。完成当時は、城のまわりは湖水と湿地に囲まれ、あたかも諏訪湖中に浮かぶようであったので、別名「諏訪の浮城」と呼ばれました。

  • 諏訪湖ヨットハーバー

    諏訪湖ヨットハーバー

    1953年の国体開催を機に諏訪市が作った由緒あるヨットハーバーです。山に囲まれた緑豊かな上諏訪に位置しています。

  • 諏訪市原田泰治美術館

    諏訪市原田泰治美術館

    原田泰治氏が長年にわたって制作された作品を、原田氏の生まれ住むふるさと諏訪市に是非残したいと、市が建設し、2つの願いをこめて1998年7月に開館いたしました。

  • すわっこランド

    すわっこランド

    長野県諏訪市、諏訪湖畔の複合健康運動施設です。

  • SUWAガラスの里美術館

    SUWAガラスの里美術館

    幻想的に輝く作品に包まれて素敵なひと時をお過ごしください。

  • 釜口水門

    釜口水門

    諏訪湖は天竜川の水源地としてまた天然のダム湖として、ここに貯えられた水を利用したり、ダムとして洪水を防ぐ大変大きな役目を果たしています。しかしこれを自然のままにまかせておいたのでは、湖は単なる貯水池でしかありません。
    これをうまく利用することで、より多くの人々の生活を豊かにしたり、洪水などの災害から私たちの生命や財産をまもる働きをしてくれます。
    この諏訪湖の水の力を有効に利用するために、諏訪湖から天竜川に流れ出す水量(これを放流量といいます。)を調節したり、諏訪湖の水面の高さ(これを湖水位(こすいい)といいます。)を調節する目的で建設されたのがこの釜口水門です。
    このため釜口水門には、放流量を調節するための調節ゲートや諏訪湖と天竜川を魚が自由に行き来するための魚道(ぎょどう)、また漁船等の船が行き来するための舟通し(ふなどおし)ゲートが作られています。

  • 赤砂崎公園

    赤砂崎公園

    諏訪湖畔に2020年7月に完成した防災機能を備えた複合的な都市公園です。多目的広場やグラウンド、諏訪湖や周辺の山々を眺望できる丘、趣向を凝らした遊具を愉しむスペースに加え、ジョギングロードやバーベキュースペース、オートキャンプ場など様々な目的で利用できます。本公園のイメージスケッチは下諏訪町にゆかりのある世界的建築家、伊東豊雄氏に依頼して実現しました。2026年春アルピコリゾート&ライフの施設が誕生予定です。

  • ハーモ美術館

    ハーモ美術館

    ハーモ美術館のコレクションは、当財団と(株)ハーモ、(株)日本ピスコを代表とする企業グループにより文化事業の一環として収集されたものです。
    約450点の所蔵作品は、素朴派の絵画や、ルオーの銅版画シリーズなど、世界的にも貴重な作品が多く、個性に富んだ特徴ある名画をご鑑賞いただけます。

  • 北澤美術館

    北澤美術館

    諏訪湖のほとりにたたずむ北澤美術館はエミール・ガレ、ドーム兄弟、ルネ・ラリックなどのガラス工芸と現代日本画を展示しています。

  • サンリツ服部美術館

    サンリツ服部美術館

    サンリツ服部美術館の最大の魅力は、東西の芸術文化と出会えることだと思います。収蔵品は服部一郎とその家族および株式会社サンリツにより収集された茶道具(絵画・書・工芸品)と西洋近代絵画、約1400点です。
    国宝「白楽茶碗 銘 不二山・本阿弥光悦作」を筆頭に、昭和最後の数寄者、服部山楓の見立てによる優品は、私たち日本人が好む侘びや幽玄美の世界に誘ってくれるでしょう。また、服部一郎の感性により収集されたヨーロッパの近代絵画は、西洋がもつ創造への力強い世界を堪能させてくれます。
    多様性の時代と言われておりますが、東西の芸術文化を愛でることで互いを理解しあい、それを小さな一歩として世界平和につなげてゆく、そんな美術館でありたいと思います。
    皆様には、是非サンリツ服部美術館にお越しいただき、古来東洋、近代西洋の文化の邂逅と陽の光きらめく湖面の広がりの中で、ゆったりとしたひとときをお愉しみいただければ幸いでございます。

  • 諏訪湖間欠泉センター

    諏訪湖間欠泉センター

    自然に湧き上がる温泉から漂う湯けむりを楽しめます。2階「諏訪のロケ地レビュー展」には諏訪地方で行われた映画・ドラマの撮影地の紹介や小道具を展示しています。展望のよい3階「花火館」には「諏訪湖の花火」がわかる写真や資料を展示しています。

  • 上諏訪温泉 双泉の宿 朱白
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  • 蓼科湖レジャーランド
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