船内紹介

遊覧船すわん

遊覧船竜宮丸

遊覧船はタイプの違う2つ

遊覧船すわん船内

遊覧船すわん船内

遊覧船すわん船内

遊覧船すわん船内

遊覧船すわん

白鳥の美しさそのままの、スタイル抜群の船体。湖面を滑らかに進む姿は優雅です。座席が多くご家族様でもゆったりと座れ、団体のお客様でのクルージングにも人気です。

製造年 昭和57年就航
席数 1階席:100椅子席 / 2階席:72椅子席 / 立席:8名
設備 トイレ付・車椅子不可

遊覧船すわん 広々船内。景色は最高です! 優雅な姿にうっとり

竜宮丸船内

竜宮丸船内

竜宮丸船内

竜宮丸船内

竜宮丸

日本に2艘しかない、かわいいカメさんの形をした竜宮丸はお子様に大人気です。
2階の小亀の船室は展望台になっていて、眺望は抜群です。
» 船内図はこちら

製造年 昭和52年就航
席数 1階席:81椅子席 / 2階席:15椅子席 / デッキ:16名 / 立席:38名
設備 トイレ付・車椅子可

遊覧船竜宮丸 1階と2階が楽しめます 2階は展望台

遊覧船の秘密~みなさんの安心・安全を守る遊覧船の構造をご紹介~

POINT 1 大きな船を動かす力強いエンジン

遊覧船を動かすエンジンは、大きなパワーと安全性が大切です。
毎日、安全にお客様にお楽しみいただけるように船長はエンジンの点検をいたしております。

車のエンジンよりもずっと大きくて、また精密な部品をたくさん組み上げているので毎日のメンテナンスがとても大切です。

POINT 2 安全な運航に欠かせない羅針盤

信号機や案内板の無い湖の上で正確な位置や進行方向を知るために欠かせないのが羅針盤。
「方位磁針」と呼ばれるように、磁石の作用を用いて方位を知ることのできる道具です。

POINT 3 湖を知り尽くして操縦する船長さん

大きな船体を舵の操作で安全に運転している船長。
操舵手とも呼ばれるように、運航時の風や波の状態を読み取りながら、操舵輪を操るには多くの知識と経験が大切です。
特に桟橋に着船するときなどの操作は、目にもとまらぬ早さで操舵輪を回してぴったりと桟橋に船体を寄せるように操ります。

POINT 4 遊覧船の船体ってどうなっているの?

船体はFRPと呼ばれる繊維強化プラスティックと木製の部品でできているので、とても軽くてきれいな曲線が作れます。
FRPは、プラスティックの中にガラスなどの繊維をに入れて作ったとても強度が強く、軽い材料です。

安心安全のために

万一の時のために装備をされている救命胴衣。
大人用とお子様用それぞれ装備をいたしており、定期的に点検をいたしております。
これからも、使う事の無いように安全運航いたします。

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